【最強コンビ】ハイドロキノン化粧品と飲み薬の使い方!

いま、シミケアに塗り薬や飲み薬が注目されています。美白コスメよりも効果的、即効性が高いからです。

しかし、ただ塗るよりも効果的な塗り方や使い方があるのを知っていますか?そのほうが断然即効性を感じられます!

またうっすら膨らんできたり、急激に大きくなってきたシミは要注意。自分のシミがどんなシミなのか、適切な方法を選んでケアしましょう。

本気でシミに悩む方、本当にシミを消したい方必見です!

▼シミに絶対おすすめ!ハイドロキノン化粧品▼

【必見!】効果の出るシミ薬の使い方

効果の出るシミ薬の使い方

シミ対策として薬やクリームを使うのなら、より効果を引き出したいですよね。そこで効果の出るシミ取りクリームの使い方をご紹介します。

またそのほか、この2つは徹底してください!

紫外線対策
保湿

シミを消すことも大切ですが、新しいシミを作らないことも大切です。この2つは絶対守ってください。

飲む塗る両方からシミ対策

シミに良い塗り薬と飲み薬、両方ご紹介しましたが、どっちにしようかな?なんて悩んでいませんか?シミには体の内側からと外側からアプローチするのがもっとも効果的です!

体の内側からのケア・・・即効性が高い
体の外からケア・・・持続性が高い

飲み薬と塗り薬このような特徴の違いがあります。

肝斑の場合は肌のターンオーバーに合わせて2ヶ月ほどで飲み薬は一旦中止します。飲み薬を止めた後、できるだけその効果を持続させるのが塗り薬なの
です。

もちろん肝斑以外のシミでも体の内側と外側両方からケアして、即効性と持続性を感じてください。

塗り薬は洗顔後すぐ

シミ対策のクリームに含まれる油分の量や、美容液かクリームなのか、さらに有効成分の含有量によって、塗り薬を使用するタイミングが変わってきます。基本的には指示を仰いで使用してください。

しかし、何も記載されていない場合は、「洗顔後何も塗らない状態でシミ患部に塗りこむこと」がもっとも効果的です。その方が有効成分の吸収効率が高いと言えます。

ハイドロキノンはシミ患部のみ

ハイドロキノンはかなり強力な美白成分です。そのため特別な指示がない限り、シミ部分だけに塗るようにしましょう。シミのない部分が白くなってしまうと、余計にシミが目立ちます。

またハイドロキノンは不安定なの成分のため、極力酸素に触れさせない、雑菌が侵入しないようにしましょう

ハイドロキノン製品を使うときは清潔な綿棒などで取り出し肌に塗る
幹部からはみ出さないようにして塗る

週に1度のピーリング

 
現在できているシミを効果的に排出させる方法が、ピーリングとの併用です。ピーリングとは角質をはがして肌のターンオーバーを促す美容法。エステや美容皮膚科などでもよく行われています。

・肌のターンオーバーが促進されシミが角質となって落ちやすい
・基礎化粧品の吸い込みが良くなる
・肌のくすみが早くなくなる
・肌のごわつきがなくなる

ピーリングにはこのようなメリットがあります。基礎化粧品の吸い込みが良くなることもシミには効果的。シミの塗り薬が吸収早くなれば、シミが早くなくなります。

・ピーリング洗顔
・ピーリング化粧水での拭き取り
・ピーリング美容液の使用
・ピーリングジェルでのマッサージ
・炭酸でのピーリング

このような方法でのセルフピーリングが可能です。角質をはがしているため、やりすぎは禁物。週に1回のスペシャルケアとして行って下さい。

薬じゃ無理?シミはレーザー以外では消えない?

ほんの数年前まで「シミを本気で消したいならレーザ治療しかない」と言われてきました。

しかし、2001年薬機法が改正されたことをきっかけに、シミにもっとも有効な成分がセルフケアでも取り入れられるようになり、劇的に市販薬の効果が得られるようになったのです。

とはいえ、すべてのシミがセルフケアで薄くなるわけではありません!セルフケアで消えないシミもあるんです!

これを知らなきゃシミは消えない!シミの種類と原因

まずはシミの種類と原因についてチェックしてみましょう。自分の顔にあるシミをよく見て、どんな種類のシミか確認してくださいね。

日光黒子(老人性色素斑)
特徴
・もっとも多いシミのタイプ
・薄い褐色~濃い褐色
・比較的輪郭がくっきりしている
・年齢とともに増える(主に40代以降に多く出る)
主な原因
・紫外線

もっとも典型的な老人性色素斑がこめかみや頬の際にできるシミ。女性だけでなく、男性にも多く存在しています。

主な原因が紫外線のため、顔や腕・手、デコルテといった、太陽の光を浴びやすい部分にできます。

雀卵斑(そばかす)
特徴
・数ミリの茶褐色の斑点
・丸、四角、三角などの形がある
・鼻を中心に散らばる傾向が強い
・肩からひじにかけても出る
・3~5歳くらいから出始める
・思春期に目立ってくる
・赤毛の白人、日本人に多い
主な原因
・遺伝
・紫外線

そばかすはもっとも遺伝的要因が多いですが、紫外線を浴びる量によって濃さに変動があります。春夏は濃く、紫外線の少ない秋冬は比較的薄くなります。

炎症後色素沈着
特徴
・茶褐色
・年齢、場所は関係なく炎症を起こした部分にできる
・時間とともに薄くなり消えることもある
主な原因
・ニキビ跡、虫刺され、剃刀負け、かぶれなどによる皮膚の炎症

ニキビ跡がこの炎症後色素沈着の典型です。消えることも多いシミですが、紫外線を浴びることでさらにダメージを負い、消えなくなることもあります。

肝斑
特徴
・30~50代女性に多くできる
・額、頬、口周りなど左右対称にもやっとひろがる(目の周りにはできない)
・更年期や妊娠出産、ピルの服用によってできることが多い
・女性ホルモンが関係している
・高齢者にはほとんどみられない
主な原因
・ホルモンのバランス

30~50代女性のうち40%ほどの人に肝斑が出るといわれています。閉経とともに薄くなることも多いシミです。また紫外線や摩擦などの外的刺激で濃くなります。

皮膚科に行くべきシミとセルフケアで消えるシミ

一口に「シミ」と言っても日を追うごとに大きくなってきたり、急激に色が濃くなったり、単なるシミではない場合もあります。そのようなシミはセルフケアで刺激を与えると危険です。

セルフケアしていいシミといけないシミを確認してください。

皮膚科に行くべきシミ
・お腹や背中など紫外線の当たらない部分だけにできている
・シミ部分がただれている
・だんだん盛り上がってきた
・急激に色が濃くなった、大きくなった
・痛い・かゆい
セルフケアをおすすめするシミ
・春や夏の紫外線の強いシーズンに濃くなる
・盛り上がっていない、平坦である
・痛くも痒くもない

濃いシミだと思っていたらアザだったということもあります。 また悪性腫瘍の場合も。急激な見た目の変化が現れたらすぐに皮膚科に行きましょう。

皮膚科や病院でのシミ治療

皮膚科や病院のシミ治療は「保険がきかず高額」と思っていませんか?たしかにレーザーや光といったマシーン治療はかなり高額です。しかし保険対象でなくても、塗り薬などは価格が抑えられることもあります。

もちろんクリニックのシミ治療の効果はかなりのものです。本気でシミに悩んでいるなら検討してみるものもおすすめです。

★レーザー治療/非保険
気になるシミにピンポイントで照射するタイプと、顔全体に照射するタイプがある。即効性が高い。濃いシミ、薄いシミ、肝斑などすべてのシミに有効。ピンポイントで照射するタイプは比較的リーズナブルで、2mm¥3,000~。顔全体になると¥10,000~¥50,000程度まで。

★光治療/非保険
光を当てることでコラーゲンを生成促したり、肌代謝を促進させる。薄いシミや顔全体に広がるシミに有効。1回1~2万円程度、5回ほど繰り返す。

★ケミカルピーリング/非保険
薬剤を顔を塗り、角質をはがしターンオーバーを促す。主に炎症後色素沈着、日光黒子(老人性色素斑)に有効。1回¥10,000程度。

★イオン導入・エレクトロポーション/非保険
ビタミンAやC、美白成分などをマシーンによって肌内部に浸透させる。主に日光黒子(老人性色素斑)、そばかす、炎症後色素沈着に有効。1回¥10,000程度。数回繰り返す。

★内服薬/非保険もしくは保険適応
肝斑にはトラネキサム酸、そのほかシミ全般にL-システイン、ビタミンC、Eなどが主に処方される。保険適応外だったとしても1ヶ月¥3,000程度。

★外用薬/非保険が多い
肝斑はトラネキサム酸、シミ全般にハイドロキノン、トレチノイン、ビタミンC誘導体など。保険適応でも1ヶ月¥3,000程度。

処方薬は市販薬と違い、有効成分が多く含まれていたり、市販されない成分も含まれています。レーザー治療をうけなくても飲み薬だけでもかなり効果的です。ただ効果が強いぶん刺激も強いのも特徴です。

ドラッグストアで買えるシミにおすすめ塗り薬

小林製薬 
ケシミンクリームEX

ケシミンクリームEX

★特徴★
ビタミンC誘導体・アルブチン・ビタミンE配合
気になるところにピンポイントケア
スキンケアの最後に

★おすすめのシミ★
特に老人性色素斑におすすめ
日焼けした肌にも

大手製薬メーカーから発売、安心して継続できるクリームです。ケシミンクリームよりも有効成分が高配合、さらに肌の密着度が高く製造されているためピンポイントでシミ対策が可能になっています。保湿成分も含まれているので、ビタミンCクリームにありがちな肌が突っ張る感覚がありません。

ロート製薬
メラノCC
薬用しみ集中対策美容液

メラノCC 薬用しみ集中対策美容液

★特徴★
活性型ビタミンC・ ビタミンE誘導体
グリチル酸ジカリウム(抗炎症成分)
ピンポイントでも顔全体のケアでもOK
化粧水のあと乳液・クリームの前に、もしくは洗顔後すぐ

★おすすめのシミ★
特に炎症後色素沈着におすすめ
ニキビにも有効

クリームのベタつきが嫌いという人におすすめしたいのが、リキッドタイプの美容液のメラノCCです。抗炎症成分が配合されているためニキビ予防、できてしまったニキビとニキビ跡にもおすすめです。純粋にビタミンのメラニン生成ブロック効果を感じる美容液となっているため、クリームや乳液などの保湿は絶対に忘れないでください。

第一三共ヘルスケア
トランシーノ
薬用ホワイトニングリペアクリーム

トランシーノ 薬用ホワイトニングリペアクリーム

★特徴★
トラネキサム酸配合
ルイボスエキス配合(くすみにアプローチ)
エイジングケアにも
夜、化粧水・美容液後のクリームとして使える
低刺激

★おすすめのシミ★
特に肝斑・肌のくすみにおすすめ

保湿効果が高いためエイジングケアラインとしてもおすすめのトランシーノのクリーム。プルプルとしたクリームが寝ている間に肌にアプローチ、肌の角質を整えきめ細やかな肌を生み出します。顔全体的のトーニングも狙えるため、40代以降にはぴったりの薬用美白クリームと言えます。

小林製薬
アットノンEXクリーム

アットノンEXクリーム

★特徴★
ヘパリン類似物質(肌の新陳代謝血行を促進し、水分を保持)
アラントイン(皮膚の修復)・グリチルリチン酸ジカリウム (抗炎症成分)
傷や火傷の跡を目だなくする
膝やくるぶしの角化症
洗顔後のスポットケア、スキンケアの後でも OK

★おすすめのシミ★
特にに炎症性色素沈着におすすめ
ひじやひざかかとのガサガサにも

テレビのCMでもおなじみのアットノンは、擦り傷や火傷の傷を治すだけではありません肌代謝を促進するためシミの排出にもおすすめです。抗炎症作用も入っているためニキビ跡にもぴったり。

しかし、メラニンの生成をブロックする作用はないため、シミ予防にはなりません。できてしまったシミケアのみです。目の周りの使用は禁止されているので、シミが気になる部分だけのスポット塗りにしてください。

ドラッグストアで買えるシミにおすすめ飲み薬

シミ飲み薬の選び方

薬局で買えるシミ薬は手軽でおすすめ。処方薬より効果は劣りますが、薄いシミなら確実に消せるものもあり、試してみる価値は絶対にあります!

★成分・効果を確認
ビタミンCは美白全般
L-システインは肌のターンオーバーを促進、メラニンの排出
ビタミンB2はニキビなどの炎症後のダメージを修復
ビタミンEはメラニンの生成をブロック
アルブチンはメラニンの合成を阻害する
★経済的に続けられるもの
★塗りやすさ・飲みやすさ

メラニン生成抑制効果のあるビタミンCと、肌代謝を整えるL-システインが両方含まれているものがおすすめです。シミを作らず、さらに排出させることができます。

また軟膏のべたつきや錠剤の大きさなども長く継続するためには確認が必要。最低でも3ヶ月以上の継続が必要になるので、続けられるものを選ぶようにしてください。

エスエス製薬
ハイチオールC
プルミエール

ハイチオールC プルミエール

★特徴★
L-システイン・ビタミンC
パントテン酸カルシウム( 皮脂の代謝・肌の健康)
有効成分含有量が多くバランスが取れている
1日2回の服用

★おすすめのシミ★
しみ・そばかす全般
肌荒れにもおすすめ

肌荒れ対策として人気のハイチオールシリーズの中で、もっとも有効成分が多く含まれているのがプルミエールです。肌細胞の活性化にも役立つため、シミのみならず肌荒れ改善にもおすすめ。肌代謝だけでなく、体全体の代謝にアプローチするため疲れている時や二日酔いの時も飲んででください。

第一三共製薬
トランシーノⅡ

トランシーノⅡ

★特徴★
トラネキサム酸、L-システイン、ビタミンC、ビタミンB
パントテン酸カルシウム(皮膚の健康・皮脂の代謝促進)
1日2回8週間服用

★おすすめのシミ★
肝斑

肝斑改善に8週間服用することが推奨されるトランシーノは、「肝斑」の存在認識を一般の人にも広げた、改善薬のパイオニア的存在です。口コミ効果もかなり高く、事実、私も肝斑が消えました!

ただし、肝斑は女性ホルモンが原因のシミなので、8週間続けて肝斑が消えたとしても、1年後、2年後また出現する可能性があります。

エーザイ
チョコラBB
ルーセントC

チョコラBB ルーセントC

★特徴★
ビタミンC、L-システイン、ビタミンB2・B6、ビタミンE
配合成分が多い
肉体疲労の緩和にもおすすめ
1日3回の服用

★おすすめのシミ★
シミ・そばかす全般

肌荒れ対策として人気のチョコラBBですが、美白効果が狙えるL-システインとビタミンCが含まれているのはルーセントCだけです。L-システインの含有量は医薬品として認められる最大量が含まれており、メラニンにアプローチする力は最強。顔全体のくすみにもおすすめです。

皇漢堂
ネオビタホワイトCプラス「クニヒロ」

ネオビタホワイトCプラス「クニヒロ」

★特徴★
L-システイン、ビタミンC、ビタミンE、ビタミンB2
ビタミン剤の開発を得意とするメーカー
1日3回の服用

★おすすめのシミ★
シミ・そばかす全般

ジェネリック医薬品の開発ジャンルで知名度の高い、皇漢堂のビタミンC主薬の製剤です。 ビタミンCは600mg、L-システインは最高含有量を誇り、含まれる成分はシミに強烈にアプローチします。 毛細血管を拡張し代謝を促すため、肌にツヤやハリも生まれます。

シミに絶対おすすめ!ハイドロキノン化粧品

「肌の漂白剤」とも言われるほどシミに強力な威力を発揮するハイドロキノン。もちろんシミ対策としてハイドロキノン入りアイテムはおすすめです。しかしハイドロキノンは効果が強力である反面、扱いに注意が必要です。

実は知らない扱い注意のハイドロキノン

ハイドロキノンとは麦芽がやコーヒーなどに含まれる天然成分で、メラニンの生成を防ぐ働きがあります。色素沈着や老人性のシミだけでなく、肝斑やそばかすなど、シミ全般に効果があります。

その反面、非常に不安定で扱いが難しいというデメリットもあるのです。

ハイドロキノンのメリット
ハイドロキノンのデメリット
・メラニンの還元力が非常に強い
・一般的な美白成分の100倍のパワー
・酸化しやすいため、化粧品に配合しにくい
・効果が強すぎて白斑になるという例も

ハイドロキノンは強力な効果を発揮する反面、非常に刺激が強く、肌に炎症を起こしてしまう人もいます。

「日本人の肌質には4%までの配合量は影響がない」というデータある一方で、厚生労働省ではハイドロキノンの配合量はは2%までが推奨しています。

このことを踏まえてハイドロキノン配合アイテムを選ぶようにしましょう。肌が弱い、敏感肌という方は、ハイドロキノンの配合量が少なめのものから試してみることをおすすめします。

またハイドロキノンを塗った直後に紫外線にあたると、と余計にシミが濃くなります。夜だけのケア、もしくは徹底したUV対策をしてください。

ビーグレン(b.glen)
QuSomeホワイトクリーム1.9

QuSomeホワイトクリーム1.9

★特徴★
ハイドロキノン配合量少なめで低刺激
敏感肌の人にオススメ
顔全体に使用できる

>>ビーグレン公式サイトはこちら

ビーグレン独自の浸透テクノロジー、キューソームとハイドロキノンを融合させたことで、肌内部まで有効成分を浸透させ、より美白効果を引き出します。ハイドロキノン1.9%と配合率が少な目、さらに元々全ての製品が低刺激コスメであるビーグレンなので安心して敏感肌の人でも使えるはずです。

内容量が少なめですが伸びが良いためコスパは悪くないと評判。 ただし、ハイドロキノン配合量が少なめなので、シミにケアとしては気長に使うことが必要です。

ホワイトケアトライアルセットはこちら

 

アンプルール(AMPLUER)
ラグジュアリーホワイトコンセントレートHQ110

アンプルール ラグジュアリーホワイトコンセントレートHQ110

★特徴★
新安定型ハイドロキノンで成分が変化しにくい
皮膚科医が開発
肌の刺激が少ない
夜のみ、洗顔後すぐに気になる部分のスポットケア
抗酸化・抗炎症・肌代謝促進成分も配合でシミを排出

>>アンプルール公式サイトはこちら

独自に開発された新安定型ハイドロキノンが、酸素や熱に強く安全性が非常に高いため、メディアにも注目される美容液となっています。 カプセルに包まれたハイドロキノンは肌表面に刺激を与えず、肌内部でカプセルが崩壊することで美白効果を得られる仕組み。ハイドロキノンの刺激がコワイという方にもおすすめです。

7日分トライアルセットはこちら

ロート製薬
エピステーム(episteme)
HQレーザークリア

エピステーム(episteme)HQレーザークリア

★特徴★
エイジングコスメ
バーム状美容液
アスコルビン酸(ビタミンC)、トコフェロール (抗酸化・血液循環のアップ)
保湿成分も配合
夜、スキンケアの後スポットケア

ハイドロキノン配合比率は非公開ではありますが、製薬メーカー発売のエイジングケアラインなので安心してハイドロキノンを使いたい方から人気の美容液です。また百貨店での取り扱いなので、使い方のアドバイスを受けたい方にもおすすめ。

バーム状でありながら、塗るとじわっと液状化するため、肌への密着性が高いのが特徴です。若干べたつくと感じますが、スポット使いなのでさほど気になりません。実感できる美白コスメとしてメディアでも注目されています。

WhiteRush
ホワイトラッシュHQクリーム

ホワイトラッシュHQクリーム

★特徴★
ハイドロキノン5%の高配合
アルファアルブチン、ビタミンC誘導体で美白
リンゴ幹細胞エキスで肌表面の保護
保湿成分も多く含まれる
夜、スキンケアの後のスポットケアに

ハイドロキノンが5%も配合されたクリームなのに、バラエティショップで買える手軽さです。しかし、使っていると肌が赤くなってきたという方もいるため、注意が必要。その場合は間隔をあけて使うこと、無理して継続しないことが大切です。刺激は強めですが効果はかなりの実感で、1ヶ月ほどでシミが薄くなってきたという声も多く、即効性が高いことが特徴です。

シミにはまず3ヶ月間薬をぬってみよう!

シミにはまず3ヶ月間薬をぬってみよう!

シミを薄くするためには、塗り薬、飲み薬、共に特に指示がない場合、まずは3ヶ月間続けてください。この3ヶ月は肌のターンオーバーに合わせてシミが薄くなってくることを実感できる期間です。

3ヶ月かけて「少しシミが薄くなってきたな」と思ったら継続してください。シミは長い年月をかけて蓄積されています。シミ改善には継続が必須です。

また新たなシミができないようにUV対策も忘れずに行なってください。

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