シミが消える仕組みとは?透明感のある素肌を目指す4つのシミ対策

しっかりお手入れをしていたつもりでも、いつの間にか増えてしまうシミは本当に厄介な存在ですよね。

私も丁寧にスキンケアをしていたつもりだったのですが、シミが消えるどころか増える一方で本当に困っていました。

なかなかシミが消えないのは、シミが消える仕組みをきちんと理解せずに間違ったお手入れを続けていることが大きな原因になっていることがわかりました。

そこで今回は、シミができる原因とシミが消える仕組みを踏まえた、正しいシミ対策について紹介します。

この記事を最後まで読めば、あなたもシミが消える仕組みをしっかり理解できるので、今すぐに正しいお手入れ方法を実践できるのでぜひ参考にしてください。

シミができる原因と消える仕組みを理解しよう!

シミが消える仕組みを解明する前に知っておかなければならないのはシミができる原因です。シミができる仕組みと消える仕組みをしっかり理解したうえで、どのように改善するべきなのか確認してみましょう。

シミができるメカニズム

シミは肌を構成している「メラノサイト」が紫外線などの影響でダメージを受けると、「メラニン」という色素を生成することが大きな原因です。メラニンはダメージから肌を守る役割があり、見た目では厄介な存在ですが本来の役割としてはとても重要な存在なのです。

肌に直接ダメージを与える原因としては紫外線の影響は大きいですが、

他にも

洗顔のしすぎや化粧品が肌に合わない
ニキビやアトピーで炎症を繰り返している
ストレスや食生活の乱れで体内に活性酸素が増えすぎる

など、さまざまな原因が複雑に絡むことで、肌へのダメージが大きくなってメラニンが大量に生成されてシミになると考えられます。

シミが消える仕組み

一度できてしまったシミは二度と消えないものなのかというと決してそうではありません。本来であれば、シミは「ターンオーバー」というはたらきによって自然に消えるものなのです。

私達の肌には、一定の周期で新しい皮膚へと生まれ変わる「ターンオーバー」というはたらきが備わっています。

ターンオーバーは、肌の奥深くに存在している基底層で細胞分裂が行われ、少しずつに肌の表面にせり上がってきて角質になり自然に剥がれ落ちるという流れが一定の周期で行われています。

つまり、シミの正体であるメラニン色素が古い角質とともに排出される仕組みが自然に消えるメカニズムなのです。

シミが消えない理由

年齢が若い頃はターンオーバーの周期は約28日と言われているため、本来であれば1ヶ月程度でシミが自然に消えるため、比較的若い世代の方はシミが残りにくいものです。

しかし、若い年代であってもシミができる原因である肌への刺激を与え続けることで、いつまでもメラニンが生成され続けてシミが残り続けてしまいます。

また、年齢を重ねるほど代謝機能が低下してターンオーバーがされにくくなるためシミが残る原因になります。

ターンオーバーの周期は年齢やライフスタイルによって個人差はありますが、

おおよその目安としては、

20代:約28日
30代:約40~45日
40代:約55~60日
50代:約75~80日

このような周期になりますので、40代になると20代の倍近くの日数が必要になることがわかります。

これこそシミが残ってしまう大きな原因であり、なかなかシミが消えないと嘆いている人はこの原因を知らないまま間違ったシミ対策を行っています。

正しいシミ対策とは、肌へのダメージを防いで新しくシミができない肌環境を整えることと、ターンオーバーを促して古い角質がスムーズに排出される肌環境を整えることなのです。

シミができてなかなか消えない原因はメラニン色素が生成されてどんどん蓄積されたままになっているからですが、実はシミができる根本的な原因によって具体的な対策が変わってきます。

そもそも、あなたのシミは何が原因でできたものなのかをしっかり把握したうえで正しいシミ対策を実践しましょう!

あなたはどれ?シミの種類によって異なる原因と対策

正しいシミ対策を実践する前に知っておきたいのは、あなたのシミの正体をしっかり把握することです。シミといっても実はいろいろな種類があり、それぞれ原因や対策が若干異なります。

そこで、あなたのシミの種類を特定するために、以下の項目をチェックしてください。

A群に当てはまるものが多いなら「色素斑」
B群に当てはまるものが多いなら「そばかす(雀卵斑)」
C群に当てはまるものが多いなら「肝斑」

複数の項目に該当する場合は、複数のシミができている可能性があります。

あなたのシミはどんな種類なのか把握できたら、具体的な原因と対策を詳しく確認してみましょう。

色素斑(日光黒子・日光性色素斑・老人性色素斑)

シミのほとんどは色素斑と呼ばれるもので、紫外線などの影響で肌にダメージが与えられてメラニン色素が生成されていることが大きな原因になっています。

一度発生したシミを改善するためには、新たにシミを作らないように予防することと、古い角質とともに体外に排出できるケアを地道に続けることが大切です。

そばかす(雀卵斑)

子供の頃は代謝機能が活発なのでシミが残りにくいものですが、そばかすの場合は子供の頃から現れやすく、特に鼻の上にもできやすいのが特徴です。そばかすができやすい体質は親からの遺伝するケースが多く、両親にそばかすがある場合は、子供もそばかすができやすいと言われています。

シミの種類がそばかすだと考えられる人も、メラニン色素が沈着しやすい体質のため、色素斑と同様に新たにシミができない環境と、蓄積したメラニン色素を排出できる環境を整えることが大切です。

肝斑(かんぱん)

30代から40代の女性に多く見られる肝斑と色素斑を見分けるのは難しいですが、左右対称にシミが広がっている場合は肝斑が原因だと考えられます。肝斑もメラニンが沈着して起こる現象ですが、大きな原因はホルモンバランスの乱れが関わっていると言われています。

ホルモンバランスの崩れは年代の問題だけでなく、ストレスの影響も強く受けるため、直接的な原因を特定するのは難しいかもしれませんが、色素斑やそばかすと同様のケアに加えて、ホルモンバランスを整えることも意識しましょう。

(装飾小見出し)シミを効率良く改善するために心がけたい対策
どのタイプのシミにも共通する基本的なシミ対策は、

ターンオーバーの正常化を目指す
紫外線などで肌へのダメージを与えない

この2つです。

シミを新たに増やさないことと、既にできたシミを一刻も早く改善することを意識することが正しいシミ対策の基本になります。

肝斑の場合は年齢的な問題やストレスの影響でホルモンバランスが崩れることが原因にもなるため、ホルモンバランスを安定させることも重要です。

これらの正しいシミ対策を意識した具体的な方法を詳しく紹介します!

正しいシミ対策1.ターンオーバーを促すスキンケア

まずは古い角質を落としてメラニン色素を外に出すターンオーバーを促すスキンケアを実践しましょう。

古い角質を落とす方法としては、ピーリング(強制的に古い角質を剥がす)方法もありますが、肌に負担を与えすぎる可能性があるため、まずは丁寧な洗顔で古い角質を落とすことを心がけてください。

また、ビタミンCなどの美白成分が含まれている基礎化粧品を使って肌の調子を整えることもおすすめします。

ターンオーバーを促すためにはしっかり保湿をして適度な潤いを保つことも重要です。肌が乾燥していると正常にターンオーバーが行われないため、保湿ケアも徹底することを心がけましょう。

肌に負担をかけない洗顔

普段何気なく洗顔を行っている人も多いと思いますが、実は洗顔が肌に大きな負担を与える原因になる場合があります。

特に注意したいのは、洗顔の頻度と洗顔料の選び方です。

洗顔を一日に何度も行うと肌に負担をかけてしまうため、基本的には夜だけクレンジングでメイクを落とし洗顔石鹸で洗いましょう。朝の洗顔はぬるま湯で余分な皮脂を洗い流す程度で十分です。

また、洗顔料によっては洗浄力が強すぎる合成界面活性剤が使用されている商品もあるため、優しい洗浄成分の洗顔料を選ぶことをおすすめします。

(装飾小見出し)肌に優しいおすすめの洗顔石鹸・ココラルムマイルドソープ
ココラルムマイルドソープは、VCO(ヴァージンココナッツオイル)をたっぷり配合した洗顔石鹸で、モコモコの濃密な泡で優しく汚れを吸着して落とせます。
しっかり泡立てた泡を顔になじませて、肌をゴシゴシこすらないのが使い方のコツです。

毛穴にしっかり泡が入り込んで、古い角質を優しく取り除いてくれます。

【通常価格】2,847円+税
【定期購入初回価格】1,423円+税
【定期購入2回目以降】2,277円+税
公式サイトはこちら⇒https://sakura-forest.com/syouhin/soap/

肌の潤いをしっかり守る

洗顔後は肌から潤いが失われやすい状態になっているので、すぐに化粧水で水分を補い、乳液または保湿クリームなどで潤いをしっかり閉じ込める保湿ケアが重要です。

肌の潤いを維持していなければ、肌のターンオーバーも正常に行われないため保湿ケアも念入りに行いましょう。保湿対策ではシミ対策に役立つ美白成分が配合されている基礎化粧品の使用をおすすめしますが、美白成分にもさまざまな種類があります。

シミができないようにメラニン生成を抑える働きがある美白成分や、既にできてしまったメラニンを外に出しやすくする美白成分が配合されている基礎化粧品を優先的に選んで上手に活用してください。

(装飾小見出し)美白成分がバランスよく配合された基礎化粧品・ノエビア トゥブラン
ノエビア トゥブランは、保湿力の高さと美白成分に定評のある、シミ対策用の基礎化粧品シリーズです。

メラニンの生成を抑え、既にできたシミを薄くする還元作用もあるビタミンC誘導体を配合しています。保湿成分として油溶性甘草エキスやアーティーチョークエキスなど植物由来成分を配合しています。

【トライアルセット】1,800円+税
公式サイトはこちら⇒https://noevirstyle.jp/SeriesInfoWebForm.aspx?Series=000124

(装飾小見出し)敏感肌でも安心して使える美白基礎化粧品・ディセンシア サエル
ディセンシア サエルは、肌が弱い敏感肌の方も安心して使えるように開発された基礎化粧品シリーズです。

肌のバリア機能が低下しているとシミができやすいことに着目し、メラニンを新たに作らせないようにアルブチンなどを配合し、メラニンの酸化を防いで色を濃くしないようにデイリリー花発酵液などがアプローチします。

【トライアルセット】1,480円
公式サイトはこちら⇒https://www.decencia.co.jp/saeru/

正しいシミ対策2.メラニンをこれ以上作らない紫外線対策

これ以上新しくシミを増やさないことが、シミが消える環境を整えるためにも大切なので、肌にダメージを与える大きな原因である紫外線対策をしっかり行うように心がけましょう。

外出時にはしっかりUVケアを心がけているかと思いますが、意外と見落としがちな紫外線対策について詳しく紹介します。

最適な日焼け止めの数値とは?

紫外線対策の基本として日焼け止めクリームや化粧下地を使っている方も多いですが、日焼け止めに適したSPFやPAの数値はどのくらいかご存知でしょうか?

SPFとは紫外線のUV-B波を防ぐ効果を示す数値、PAとはUV-A波を防ぐ効果を示す数値です。SPFの最高値は50+で、PAの最高値は++++ですが、数値が大きいほど紫外線カット機能が高いことを示します。

アウトドアを楽しむなど、長時間紫外線の影響を受ける場合はSPF50+、PA++++をおすすめしますが、日常的にはSPF25~30、PA++~+++程度で十分です。

数値が大きくなるほど肌に与える負担も大きくなるため、普段からUVカット機能の数値が高いものは使わないようにしてください。

太陽光だけではない?身近な所に潜む紫外線

日差しが強い日は念入りにUVケアをしていても、曇や雨の日には一切UVケアをしていない方もいるようですがこれはNGです。紫外線は一年を通して降り注いでいるため、季節や天気を問わずにしっかりUVケアを行うようにしてください。

また、外出をしていなくても家の中に太陽光は入り込みますし、照明器具からも微量の紫外線が放出されています。LED照明やパソコンやスマートフォンなどの画面からも放出されるブルーライトも、紫外線と同様に肌にダメージを与える原因にもなります。

このように、自分では気付かないうちに紫外線の影響を受ける可能性があるため、日常的にUVケアをしっかり行うことを心がけましょう。

正しいシミ対策3.シミ予防に役立つ生活習慣の改善

 
シミ対策でとても重要なのに、つい見落としがちになるのが生活習慣の改善です。

普段の何気ない生活が、実はシミがなかなか消えない原因に繋がっている可能性もあるため、規則正しい生活を送っているつもりのあなたも、ぜひ改めてご自身の生活をもう一度見直してください。

睡眠の質にこだわる

シミが消える肌環境を整えるためにも気をつけたいのが睡眠です。眠っている間に分泌される成長ホルモンの作用で、肌のターンオーバーが活性化されるので、十分な睡眠を確保することが大切です。

睡眠時間は何時間くらい必要とか、肌のゴールデンタイムに合わせて寝なければいけないなど、睡眠と肌環境に関する説はいろいろありますが、睡眠の質にこだわることが大切です。

成長ホルモンが最も分泌されるのは、深い眠りの状態に入っている「ノンレム睡眠」と言われており、浅い眠りの「レム睡眠」と1時間半から2時間くらいのサイクルで繰り返しています。

途中で目覚めることなく、ぐっすり眠れる環境を整えることが大切なので、

就寝直前まで飲食しない
就寝前は心身ともにリラックスする
寝室環境を整える(湿度・室温・照明など)
自分の最適な睡眠時間を把握する

このような取り組みを実践して、睡眠の質を向上させることを心がけましょう。

適度な運動習慣

運動習慣がある人はお肌がキレイですが、あまり運動をしない人は肌の状態が良くないという話を聞いたことはありませんか?

実は、運動している人は肌がキレイになるのは理由があり、もちろんシミの改善にも効果が期待できるのです。

運動をすると汗とともに老廃物が排出されやすくなりますが、余分な皮脂や角質も排出されやすくなります。これがターンオーバーの活性化に繋がり、シミの改善にも役立つのです。

また、運動をすることでセロトニンやドーパミンなどのホルモンが活発に分泌され、ストレス解消にも役立つメリットがあります。

ただし、無理な運動では長続きしませんし、逆にストレスを感じることにもなりかねません。

気持ちよく汗をかく程度の運動で、無理なく続けられる運動量を毎日続けることが理想なので、ウォーキングやジョギングを30分程度続けてみてはいかがでしょうか?

運動する時間を確保できない場合は、エレベーターではなく階段を使うようにするだけでも違うので、まずは体を動かすように意識することを心がけてみましょう。

食生活の改善

生活習慣の改善で難しいのが食生活の見直しです。当たり前のことですが、甘い物や脂っこいものは控えて、野菜や果物、魚や海藻などを積極的に補うことが大切です。

特にビタミン類は抗酸化作用があり、シミの原因にもなる活性酸素を取り除くはたらきがあるため積極的に補給しましょう。

ただし、ビタミン類を多く含む柑橘類は光毒性があり、紫外線の影響を強く受けやすくなる可能性があるため、朝や昼にはあまり摂らないようにしてください。

食生活の見直しだけで補給しきれない栄養素は、サプリメントを上手に活用するのがおすすめです。ビタミン類は熱に弱いため、調理をすると失われやすい特性があり十分な量を確保しにくい面があります。できれば食品から直接補給したいものですが、どうしても足りない場合はサプリメントを有効活用するのもおすすめです。

(装飾小見出し)体の内側からシミ対策できる・トランシーノⅡ
トランシーノⅡはシミに効果的な成分としてビタミンCやL-システインを配合した医薬品で、肝斑に効果的なトラネキサム酸を配合しているのが特徴です。
第一類医薬品なので薬剤師がいるドラッグストアなどで購入できます。

Amazonはこちら⇒https://www.amazon.co.jp/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%8E-%E3%80%90%E7%AC%AC1%E9%A1%9E%E5%8C%BB%E8%96%AC%E5%93%81%E3%80%91%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%8EII-240%E9%8C%A0/dp/B00IQZ9U48/ref=sr_1_1?s=hpc&ie=UTF8&qid=1535425568&sr=1-1&keywords=%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%8E
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正しいシミ対策4.セルフケアに限界を感じたらプロに相談

シミの改善はセルフケアでも理論的には可能ですが、やはり完璧なケアを行うのは難しい面もあります。

地道にシミ対策を続けていても改善が見られない場合は、シミ改善のプロであるエステティシャンや美容皮膚科の医師に相談してみることを検討しましょう。

エステで施術を受ける

エステで行うシミ対策の施術内容は、

血行を良くするマッサージ
特殊なフラッシュ光でターンオーバーを促す
保湿ケア

などさまざまです。

カウンセリングを実施し、個々の状態に応じて適切な施術が選択されます。エステで行われる施術は医療行為ではありませんので、セルフケアよりも本格的ですが、確実に改善するとは言い切れない面もあります。

美容皮膚科で治療を受ける

美容皮膚科では医師が診察を行い、シミの状態を確認したうえで適切な施術が行われます。

投薬(内服薬・外用薬)
レーザー治療
ピーリング

など、個々の状態に応じてさまざまな施術が選択されますが、医療行為ではなく美容目的なので健康保険の対象になりません。

美容皮膚科の場合はシミ改善の可能性は非常に高くなりますが、副作用のリスクがある治療が選択される場合もあるため、医師や看護師とよく相談して納得した状態で治療を行いましょう。

シミが消える仕組みを正しく理解してケアを続けましょう!

シミが消える仕組みとは、ターンオーバーを促して速やかにメラニンを排出させれば良いという至って単純なことです。

しかし、肌に負担がかかると常に新しいメラニンが生成され、ターンオーバーの周期が乱れるためそう簡単にシミは消えてくれません。

シミが消える仕組みをしっかり理解したうえで、ターンオーバーを促して肌に負担をかけないように、今回紹介した正しいお手入れ方法を実践してください。

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