ハイドロキノンは皮膚科で購入すべき?シミ消しの効果は?

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年齢を重ねるとともに、女性ならだんだんと気になってくるのが「シミ」ですよね。気付かないうちに少しずつでき始めてしまうシミは、多くなったり濃くなったりすると、あなたの見た目を実年齢よりも老けさせてしまう、女性にとって非常に困った存在です。

そんな厄介なシミを薄くするのに効果的なのが、「ハイドロキノン」です。「肌の漂白剤」とも呼ばれるこのハイドロキノンには、本当にシミを薄くするのに効果があるのでしょうか。また、どこで手に入れたらいいのでしょうか。

シミに悩むあなたのために、ハイドロキノンについて徹底解説します!

皮膚科で処方されるハイドロキノンとは?

美白成分にはいくつも種類がありますが、その中でも人気のハイドロキノンには、これからできるシミを予防する効果だけでなく、すでにできてしまったシミを漂白する還元効果があると言われています。

非常に高い美白効果を持っているので、シミに悩んで皮膚科を受診すると、このハイドロキノンを処方されること多いでしょう。病院やクリニックでも処方されるということは、その美白効果に期待できそうですよね。

ハイドロキノンは肌の漂白剤

ハイドロキノンには、2つの美白効果があります。

まず1つ目は、これからできてしまうシミを予防する効果です。メラニン色素を作る酵素の働きを弱めて、色素沈着を予防してくれます。

2つ目は、すでにできてしまったシミを薄く漂白する効果です。皮膚に沈着してしまった色素に働きかけ、還元してくれるのです。これが、ハイドロキノンが「肌の漂白剤」と呼ばれる所以です。

ハイドロキノンはシミの原因をブロック

ハイドロキノンには、シミの原因であるメラニン色素を作り出すメラノサイトの働きを抑制する効果があります。メラニン色素が作り出されるのを阻害してくれるので、シミの予防に大きな効果があるのです。

ハイドロキノンの美白効果はビタミンCの100倍!?
ビタミンCやプラセンタといった美白成分にも同じようなシミ予防効果がありますが、ハイドロキノンには、これらの10~100倍のシミ予防効果があると言われています。

皮膚科で処方されるハイドロキノンを紹介

シミで悩んで皮膚科を受診すると、どのようなハイドロキノンを処方してもらえるのでしょうか。あなたが皮膚科を受診して、処方してもらえるであろうハイドロキノンを2つご紹介します。

グラファ メラノキュア HQ

独自のハイドロキノン安定配合技術で、ハイドロキノンを3.9%配合したクリームです。色素沈着を起こしたシミや肝斑、傷跡などにも効果があります。2~3週間の使用で効果を感じ始めます。

刺激は弱いですが、敏感肌の人や肌荒れが不安な人は、洗顔後すぐに塗るのではなく、化粧水や乳液などを塗って肌をカバーしてから使うと、刺激を感じずに使用できますよ。

楽天やAmazonでは取り扱いがなく、ドラッグストアなどでも販売されていません。皮膚科では¥2,000ほどで処方されています。

DRX HQ ダブルブライトE

ハイドロキノンと、デルタ-トコフェロールというビタミンEを配合したクリームです。角質の深部までハイドロキノンが浸透しやすい処方になっています。刺激も少なめで、さらっとして塗りやすいクリームタイプです。1ヶ月ほどの使用で効果を感じられます。洗顔後、化粧水などで肌を整えた後に使いましょう。

こちらもドラッグストアはもちろん、楽天やAmazonでも取り扱いがない医療機関限定品で、¥2,000ほどで皮膚科で処方してもらえます。

皮膚科で処方してもらう前に知りたいこと

シミが気になって、ハイドロキノンが欲しいと思っても、皮膚科に行くのってちょっと勇気がいりますよね。どのくらいの費用が掛かるのか、保険は適用されるのかなど、皮膚科でハイドロキノンを処方してもらう前に知っておくと安心なポイントを押さえておきましょう。

ハイドロキノンを皮膚科で処方してもらうには?

どこで処方してもらえる?
シミに効果的なハイドロキノンは、皮膚科や美容皮膚科、美容外科などの病院やクリニックで処方してもらえます。

診療内容は?
あなたのシミの種類を調べるために医師が診察し、最も適した治療法を、医師があなたと相談しながら決めます。シミの治療法はハイドロキノンだけではなく、レーザー等もあるからです。

ハイドロキノンの料金は?
処方された薬代にプラスして、初診料または再診料、診察代といった費用が掛かります。

ハイドロキノンの処方法は?
ハイドロキノンは美白効果が高いため、肌への刺激も強い成分なので、皮膚科によっては、初めは配合濃度の低いハイドロキノンが処方され、1~2ヶ月経って経過を診ながら、配合濃度の高い物へ変えていく場合もあります。

医師が診察しながら、あなたに合った治療法を判断してもらえるので、安心して使用できますね。

ハイドロキノンは保険適応?

ハイドロキノンは、皮膚科や美容外科などの病院やクリニックで処方してもらえます。しかしシミは病気ではないので、シミ治療は原則として美容目的とされ、保険適応外になります。そのため、診療費や薬剤費は原則すべて自己負担となります。

トレチノインとの併用が効果的

皮膚科でハイドロキノンを処方されるときに、トレチノインを一緒に処方されることがよくあります。

トレチノインって?
トレチノインは、肌の角質を剥がしターンオーバーを促進する効果や、過剰な皮脂分泌を抑える効果、肌内部のコラーゲンを増やす効果などがある美容成分です。皮膚科では、シミの治療だけでなく、ニキビやシワの治療にも用いられています。

どうして併用するの?
トレチノインで肌のターンオーバーを促進させておくと、肌の奥にあるメラニン色素を角質層まで押し上げてくれるので、ハイドロキノンの漂白作用を高めてくれるからです。

トレチノインを使ったら肌荒れを起こした!?
トレチノインを使用すると、皮膚の角質を剥がすので皮むけを起こします。肌荒れを起こしたのかと不安になりますが、肌のターンオーバーが促進されている証拠です。

ハイドロキノンは、トレチノインを併用すると効果を高く感じられるので、多くの皮膚科で併用して処方されているのです。

ハイドロキノンは皮膚科により料金が違う?

ハイドロキノンを使ったシミ治療は保険適応外なので、自費診療になります。薬代以外に診察代もかかりますから、高額になってしまうのではないかと心配ですよね。ハイドロキノンを皮膚科で処方してもらうと、いったいどのくらいの費用が掛かるのでしょうか。

ハイドロキノンの値段はいくら?

ハイドロキノンの値段は、5gで¥2,500ほどが相場だと言われています。しかし自費診療対象の薬剤なので、病院・クリニックによって値段設定は自由です。ハイドロキノンのクリームは何種類もありますから、どのハイドロキノン配合クリームを処方されるかによっても、もちろん値段が変わってきます。 

お勧めの皮膚科!東京編

だいたいどのらいの費用がかかるのか事前に分かっていると、安心して皮膚科を受診できますよね。ここでは、ハイドロキノンの価格を低価格に設定している、東京にあるお勧めの皮膚科をいくつかご紹介します。この金額にプラスして診察代がかかります。

つつじクリニックGINZA院
もともとは文京区にある皮膚科でしたが、人気のため、銀座に2つ目の皮膚科を開業したという皮膚科クリニックです。

つつじクリニックでは、ハイドロキノン8%にトラネキサム酸2%を配合した薬剤が、10mlで¥1,000です。併用されることの多いトレチノインも、0.1%配合ゲルだと5g¥1,000、0.2%配合ゲルでも5g¥1,500と、非常に良心的な価格になっています。ハイドロキノンの相場価格が5gで¥2,500ほどと考えると、かなり低価格に設定されていますよね。

マリアンヌクリニック東中野
駅ビルの中にあり、通院に便利なクリニックです。皮膚科以外に内科や婦人科もあり、それぞれに担当医が配置されています。女性の悩みをトータルに支えてくれるクリニックと言えますね。

マリアンヌクリニックでは、ハイドロキノンクリームは5gで¥1,000、トレチノインも5gで¥1,000で処方してもらえます。こちらもかなり低価格設定と言えるのではないでしょうか。

皮膚科で処方されるハイドロキノンの実体験

ハイドロキノンでシミ治療をしてみたいと思ったら、実際に皮膚科でハイドロキノンを処方してもらってシミ治療をした人の体験談が気になりますよね。ここで、実際に治療を行った人の体験談を見てみましょう。

妊娠・出産で濃くなったシミに効果あり!

どんなシミ?
妊娠と出産で、10年近く気になっていた薄いシミが濃くなってしまったという女性で、美容皮膚科を受診し、0.1%のトレチノインと7%のハイドロキノンクリームを処方してもらい治療を始めました。

使い方は?治療経過は?
夜の洗顔後にまずトレチノインを塗り、少しおいてからハイドロキノンクリームを塗りました。何日か続けているうちに、シミの部分が赤くなってきてシミが見えなくなってきたなと思っていたら、赤みがひいたころにはシミもほとんど目立たなくなってきました。その期間は1ヶ月ほど。塗りはじめて最初の1~2週間はヒリヒリした感覚がありましたが、日焼け止めとマスクで患部を徹底的に日光から守るように生活しました。

1ヶ月でシミが目立たなくなる!
ハイドロキノンでのシミ治療は日光を避けなければならないので、生活に多少の制約はできてしまいますが、1ヶ月で濃かったシミがほとんど目立たなくなるのなら、それくらいの制約は許容範囲と言えますよね。

市販と皮膚科で処方されるハイドロキノンの違い

ハイドロキノンは非常に効果の高い美白成分ですが、ハイドロキノンを配合した化粧品は、実は皮膚科での処方だけでなく、市販でも購入できます。市販のハイドロキノンと皮膚科で処方してもらうハイドロキノンには、どんな違いがあるのでしょうか。それぞれ詳しく見てみましょう。

高濃度のハイドロキノンが欲しいなら皮膚科

皮膚科で処方されるハイドロキノンクリームの配合率は、4~5%のものが主流です。非常に高濃度で配合されているので、使用を開始してから1週間~1ヶ月と短期間で効果を感じ始めることができますし、美白効果もしっかりと実感できます。

また、皮膚科医はシミ治療のスペシャリストですから、あなたのシミの種類を正確に診断して、あなたのシミに合った薬を処方してもらえます。肌の状態を診てもらいながら治療を進められるという安心感は、心強いですよね。

肌の弱い人は注意!
ただし、高濃度配合のハイドロキノンクリームは、効果が高い分、肌への刺激も強いという難点があります。アレルギー体質の人や敏感肌の人は、特に注意が必要です。

リーズナブルに継続使用するなら市販

市販のハイドロキノン配合化粧品は、一般的な皮膚科処方の薬剤よりも配合率が低い分、安価で販売されており、長期継続して使いやすい価格設定になっています。ハイドロキノンが低濃度な分、肌への刺激も弱く、医師の診察なしに使用できます。

ドラッグストアで、いつでも誰でも気軽に購入できるというのも、市販のハイドロキノン配合化粧品を選択するメリットですね。

おすすめ!ハイドロキノン配合美白化粧品と口コミ

市販のハイドロキノン配合の美白化粧品は、クリニックで処方してもらうわけではないので、自分で選ぶ必要があります。せっかく購入するなら、効果のある商品を選びたいですよね。どれを選んだらいいのか迷っているあなたのために、おすすめのハイドロキノン配合美白化粧品を2つご紹介します。

ビーグレン QuSomeホワイトクリーム1.9

【商品紹介】
浸透深度にこだわったビーグレンQuSomeシリーズのハイドロキノン配合クリームです。QuSomeの浸透テクノロジーとハイドロキノンが融合し、低刺激性と効果のスピードアップを実現しています。

【効果・特徴】
・ハイドロキノンをカプセルで覆うことで必要な箇所に成分がきちんと届く
・長時間効果を持続
・低刺激なのに、美白効果を早くしっかりと感じることができる
・1日1回、夜だけの使用で肌の透明感をしっかりと感じられる

【口コミ】
・濃かったシミが薄くなった!
・透明感が出て、肌のトーンがワントーン上がった!
・2ヶ月の使用で、気になっていたシミがほぼ消えた!
・塗り心地が滑らかで、さっと浸透してくれるのに保湿力が高い!

>>ビーグレン公式サイトはこちら

アンプルール ラグジュアリーホワイト コンセントレートHQ110

【商品紹介】
これまでよりもぐっと安定して効果が発揮されるうえに、肌への刺激も抑えた新安定型のハイドロキノンを高濃度で配合した美白美容液で、気になるシミを夜通し集中ケアします。

【効果・特徴】
・ハイドロキノンをマイクロカプセル化して、メラノサイトまでしっかり届く
・これまであきらめていた頑固なシミも、ピタッと密着してスポットケア
・シミの奥から抜けるようなブライトニング効果
・1日1回夜だけの使用でOK

【口コミ】
・刺激がなく、テクスチャーや香りも使いやすい!
・使って1週間で肌に透明感が出てきた!
・ハイドロキノン配合なのに低刺激で、肌が赤くなったりすることもなく使用感が良い!
・お値段がちょっと高いけれど、頻繁に割引があるのでありがたい!

>>アンプルール公式サイトはこちら

ハイドロキノンの正しい使用方法

ハイドロキノンはシミに高い効果を期待できる美白成分です。せっかく使用するなら、ハイドロキノンの持つ美白効果を最大限に感じながら、シミ治療をしたいですよね。ハイドロキノンの副作用を感じることなく、しっかりと美白効果を実感するために、正しい使用方法を知っておくことはとても大切です。以下のようなことに注意して使用し、ハイドロキノンの持つ美白効果を正しく実感しましょう。

紫外線対策に日焼け止めを使用しよう

ハイドロキノンは光と熱に非常に弱い成分です。ハイドロキノンを塗った部分を直接日光に当てると、肌への強い刺激となってしまい、色素沈着を起こします。夜だけの使用であれば問題ありませんが、昼間にハイドロキノンを使用した場合は、必ず日焼け止めクリームを上から塗って、肌を直射日光から保護してあげましょう。

家の中でも油断しない!
外出する時だけでなく、家の中でも日光は窓を通じて当たりますから注意が必要です。日焼け止めクリームだけでなく、マスクをして患部を覆ったり、コンシーラーでシミの箇所をカバーすると、さらに日光を遮断できていいですね。

使用期限と保存方法に注意

上でもお話しした通り、ハイドロキノンは光や熱にとても弱い成分です。光や熱によって活性酸素を発生し、酸化しやすい成分だからです。ですから、ハイドロキノンを日光の当たる場所や温かい場所に保管していると、酸化を促進してしまい、すぐに劣化してしまいます。

酸化したハイドロキノンを使っていると?
酸化したハイドロキノンを知らずに肌に塗ってしまうと、美白効果が得られないだけでなく、炎症を起こしたり新たなシミを作ってしまうなど、肌トラブルの原因になりかねません。

もし茶色に変色してしまったら、それはハイドロキノンの酸化が進んでしまっている状態なので、使用は控えましょう。

保管は冷蔵庫で
ハイドロキノンの保管場所に最適なのは、光の当たらない冷たい場所です。家の中で、光が当たらず冷たい場所と言えば…そう、冷蔵庫がベストですね。冷蔵庫に保管して、必ず使用期限を守って使用しましょう。もし使用期限が分からない場合は、だいたい1ヶ月ほどを目安にすると安心です。

これって副作用?ハイドロキノン使用中の注意点

ハイドロキノンでシミ治療を始めると、肌トラブルを起こすことがあります。それが副作用なのか正しい反応なのかを知っておくと、いざというときに慌てずに済みますね。ハイドロキノンのシミ治療で起こりやすい反応について解説します。

ハイドロキノンを使用して肌が赤くなる

ハイドロキノンを使用し始めると、特に高濃度の場合は、使用箇所に赤みが出やすいと言われています。「副作用だ」とか「肌に合わないんだ」とシミ治療をあきらめてしまう人がいますが、ハイドロキノンの使用し始めの赤みは、好転反応、つまりハイドロキノンの成分がきちんと肌に浸透して、効果を発揮している証拠である場合がほとんどです。

赤みが出たら?
もし赤みが出始めたら、2~3日使用を中止してみましょう。それで赤みが治まったら、またハイドロキノンの塗布を再開しましょう。これを何度か繰り返すと、肌にハイドロキノンに対する免疫ができ始めるので、赤みが出なくなってきます。

赤みがずっと続く場合は皮膚科の受診を
ただし、何日たっても赤みが引かない場合や、肌のかぶれがひどい場合は、ハイドロキノンに対するアレルギー反応である場合もあるので、早めに皮膚科を受診しましょう。アレルギー反応が不安な人は、皮膚科で不安であることをきちんと相談し、患部に使い始める前に腕の内側などでパッチテストをしてから治療を開始すると安心ですね。

ハイドロキノンで白斑ができる?

高濃度のハイドロキノンを長期間使用し続けると、その部分が必要以上に白くなってしまい、白く色が抜けた状態、つまり白斑ができてしまうことがあります。ハイドロキノンの漂白作用が高いために起こる可能性のある副作用です。

高濃度のハイドロキノンは診察を受けながら!
市販のハイドロキノンは濃度が低いので、長期間使用しても白斑ができることはほぼないでしょう。しかし、皮膚科で処方されるハイドロキノンは、高い効果を得るために高濃度に配合されているので注意が必要です。

高濃度のハイドロキノンは必ず医師の診断を受けて処方してもらい、使用方法や使用期間など、医師の指示に従って治療を行いましょう。また治療経過を医師に診てもらいながら治療を進めることも大切です。

まとめ

高い美白効果を持つハイドロキノンは、これからできるシミを予防するだけでなく、すでにできてしまったシミを薄くする効果が高く、シミ治療には非常に効果的な成分です。

あなたに合ったハイドロキノンを選ぼう!

高い効果をなるべく早く実感したいのであれば、皮膚科や美容外科のクリニックで高濃度のハイドロキノンクリームを処方してもらうのがおすすめです。ただし効果が高い分、肌への刺激も強めですから、肌の弱い人は濃度の低い市販のハイドロキノン配合化粧品で、時間をかけてケアする方がいいかもしれません。
    
クリニック処方でも市販品でも、それぞれのメリットとデメリットをしっかり把握し、あなたに合ったハイドロキノンのシミ治療法を見つけましょう。早く始めれば、それだけシミへの効果を感じやすくなります。あなたもハイドロキノンでシミ治療、始めてみませんか?

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