敏感肌でも使えるハイドロキノンクリームの選び方7選! シミ改善効果も安心も手に入れる方法

目次

敏感肌だからとハイドロキノンクリームを諦めていませんか?

普段から肌のコンディションが落ち込みがちな敏感肌の方は、「いかに荒れないか」だけに注目して化粧品を選んでしまいがちです。

でも、本当は「シミやそばかすを改善したい!」と思う気持ちを捨てきれずにいるのではないでしょうか?

実はハイドロキノンクリームの中には肌に負担がかかりにくく、敏感肌の方でも使えるものもあるんですよ。

そこで今回は、敏感肌でも使えるハイドロキノンクリームや、選び方のポイントをレクチャーしていきます!

敏感肌でも使えるハイドロキノンクリームはある?

ハイドロキノンは確かに肌への刺激が強く、副作用が起こる可能性がある成分ですが、結論から言うと敏感肌でも使えるハイドロキノンクリームはあります!

まずは、敏感肌について把握した上で、肌に負担なく使えるハイドロキノンクリームを選んでいきましょう。

まずは敏感肌かをチェック!あなたは当てはまる?

普段から肌悩みが絶えない……そんなあなたは敏感肌かもしれません。

まずは、敏感肌かをチェック!こんな症状はありませんか?

・化粧品で肌荒れを起こしたことがある
・美白化粧品で赤みやヒリヒリ感を感じたことがある
・季節によって肌の状態が変わる
・生理前になるとニキビなどの肌トラブルが起こりやすい
・スキンケアをきちんと行っているのに乾燥しがち
・洗顔後にはひどく顔がつっぱる
・生活習慣が乱れている
・紫外線を浴びると肌の調子が悪くなる
・日頃からストレスを感じている
・旅行先などで環境が変わると肌が荒れがち
・冬になると乾燥して体が痒くなる

チェックが多いほど、敏感肌である可能性が高いです。普段は普通肌でも、季節や環境、年齢によって肌が敏感肌寄りになることもあります。

大切なのは今の自分の肌状態を把握して、スキンケアをはじめ生活習慣を改善することが大切です。

敏感肌ってどんな状態?

そもそも「敏感肌」とはどんな状態の肌質のことを言うのでしょうか?

特徴やスキンケアのポイントを押さえていきましょう。

敏感肌は皮脂量も水分量も少ない肌状態

敏感肌とは健康な肌と比べると皮脂量も水分量も少なく、肌のバリア機能が低下してトラブルが生じやすい肌質のことを言います。

肌が荒れやすい原因は、季節や体調、紫外線、間違ったスキンケア、ストレス、環境、花粉、ほこりなどさまざまです。通常では影響しない外的要因や物質でさえも、敏感肌の方には刺激となる場合があります。

敏感肌に欠かせないスキンケアのポイント

敏感肌になる大きな原因は、乾燥だと言われています。

肌の角質層に水分を保持するセラミドなどの物質が少なくなることで肌が乾燥して、外的刺激に対して弱くなってしまうのです。そのため、敏感肌の方が最も注目したいスキンケアのポイントは「保湿」です。

また、敏感肌を改善するまでの間は肌が敏感な状態になっているため、できるだけ刺激が少ない保湿成分が配合された化粧品を使うことも大切でしょう。敏感肌に特化したメーカーもあるため、チェックしてみることをおすすめします。

シミ改善の救世主!ハイドロキノンクリームの基礎知識

敏感肌について分かったところで、次にハイドロキノンクリームの特徴や効果、注意点についても見ていきましょう。

ハイドロキノンとは

ハイドロキノンとはイチゴや麦芽に含まれる天然成分で、「肌の漂白剤」と呼ばれるほど美白効果に優れた成分です。

海外では古くから美白効果が認められてさまざまな化粧品に用いられてきましたが、日本では2001年の薬事法改正まで医師のみしか処方することができない成分でした。

美白効果が高い反面、肌への刺激が起こりやすく、副作用が起こる可能性があることも知っておくことが肝心です。

ハイドロキノンの効果・効能

ハイドロキノンは皮膚科や美容クリニックでのシミ治療に用いられているほど、優れた美白効果を持っています。

注目すべき効果は2つ!

・メラニン色素を生成するチロシナーゼやメラノサイトの働きを抑える
・メラニン色素を還元する

つまりは、シミの予防とシミの改善が同時にできるということ。

美白成分の中でも両方の効果を併せ持つものは少ないため、そういった点でも美容界で重宝されている成分です。

ハイドロキノンの注意点

ハイドロキノンは美白効果が高い分、肌への刺激が強いと言われています。

副作用には赤みやかゆみ、ヒリヒリ感などが挙げられますが、中でも注意が必要なのは肌色が白く抜ける「白斑」でしょう。濃度が高いハイドロキノンを長期にわたって使うなど間違った使用方法で起こることが多く、一度発生すると治すことが難しい症状です。必ず起こるというわけではありませんが、間違った使用方法、濃度の高いハイドロキノンを使用し続けることで起こるケースが多いようです。

また、個人輸入などで濃度の高い海外製のハイドロキノンクリームを購入するのもおすすめできません。低品質のものや、模造品などの可能性もあるため、十分に注意して購入することが大切です。

敏感肌でも安心して使えるハイドロキノンクリームの選び方7選!

敏感肌でもハイドロキノンクリームを使用したい場合には、何と言っても選び方が肝心!

そこで、できるだけ肌に負担が少なく、安心して使えるハイドロキノンを選ぶ7つの方法を見ていきましょう。

1.ハイドロキノンの種類に注目する

「ハイドロキノン」と一言で言っても、実はいくつかの種類に分かれます。

種類によっても肌への負担や効果が違ってくるため、ここで特徴を押さえておきましょう。

純ハイドロキノン
皮膚科などの医療機関で扱われるのが、この純ハイドロキノンです。一般的に「ハイドロキノン」というと純ハイドロキノンのことを指します。

すでにあるシミまで漂白できるほどの高い美白効果がある反面、肌への刺激・負担が少なからずあるため、敏感肌の方は安易に使わないことが肝心でしょう。

また、劣化しやすい特性があるため、冷蔵庫で保管しなければならないなど、使用方法には注意が必要です。

安定型ハイドロキノン
熱や光などの外的刺激に弱いハイドロキノンをBCDACという物質でガードしたのが、安定型ハイドロキノンです。カプセルに包んでいることで酸化しにくく、従来のハイドロキノンよりも肌に対する刺激が少なくなっているのが特徴です。

ただし、純ハイドロキノンに比べると、メラニンを還元する効果が低いというデメリットもあります。

ハイドロキノン誘導体
ハイドロキノン誘導体とは、美白成分のアルブチンから作られる「αアルブチン」のことです。シミの元となる酵素を抑制する働きがありますが、シミの改善効果というよりは予防効果に期待できる成分です。肌への刺激は少なく、ハイドロキノン誘導体が含まれた化粧品の中には顔全体に塗っても良いものまであります。

敏感肌の方におすすめなのは、安定型ハイドロキノンやハイドロキノン誘導体が含まれたハイドロキノンクリームです。即効性には弱いところがありますが、肌刺激が少ないため、副作用のリスクを低減することができます。

純ハイドロキノンを使用したい場合には、2%以上の濃度のものは避けた方が良いでしょう。

2.ハイドロキノン濃度に注目する

ハイドロキノンクリームには「◯%配合」など、配合濃度が記されています。

このハイドロキノン濃度に注目して選ぶのも、安全に使うポイントです。詳しく見ていきましょう。

厚生労働省が認めているのは2%まで
現在、厚生労働省では、一般化粧品にハイドロキノンを使用する場合は濃度2%までのものなら良いと認めています。つまり、この2%のラインが安全に使えるボーダーラインだということです。

それ以上の濃度のものは、皮膚科やクリニックなどの医療機関でしか取り扱うことができません。

海外製のハイドロキノンクリームには濃度2%以上のものも販売されていますが、安易に購入するのはやめておくことをおすすめします。実際に、副作用による健康被害を訴えている方もいるため、十分に注意することが肝心です。

種類によっては2%以上でも負担が少なく使える可能性も
日本で販売されているハイドロキノンクリームの中には、濃度が2%以上配合されている化粧品もありますよね。

厚生労働省で認められていないのに、なぜ2%以上の濃度になっているか?

その理由は、その化粧品には純ハイドロキノンではなく、安定型ハイドロキノンやハイドロキノン誘導体が配合されているからです。この2つのハイドロキノンであれば、比較的肌に負担をかけずに使用できるでしょう。

敏感肌は低濃度のものから始める
安定型ハイドロキノンにしてもハイドロキノン誘導体にしても、少なからず肌に刺激となるハイドロキノンが含まれていることを忘れてはいけません。敏感肌の方は必ず低濃度のものから始めて、肌の状態を見ながら濃度をアップさせていくと良いでしょう。

ただし、ハイドロキノンクリームによっては、2~3ヶ月使用したら休止期間を設けて使わないといけない場合もあります。製品によっても使用方法は異なるため、必ず確認するようにしましょう。

3.「敏感肌」メーカーのハイドロキノンクリームを選ぶ

敏感肌メーカーの化粧品は発売前にパッチテストやアレルギーテストを行っているところが多く、普通肌の方が使うメーカーよりも肌に刺激なく使えます。

肌に刺激が起こりやすいという特性上、ハイドロキノンを使用している敏感肌メーカーは少ないですが、その中でも敏感肌メーカーが作ったハイドロキノンクリームは安心して使用することができるでしょう。

もちろん、それでも肌に合わないという方もいると思います。そのため、パッチテストを行ってできるだけ副作用が起こるリスクを減らすのも大切ですよ。

パッチテストのやり方については下記で紹介しているので、ぜひ試してみてください。

↓パッチテストのやり方をチェックする♩

4.併用するなら保湿重視のスキンケア化粧品

ハイドロキノンクリームを使用している間は、肌に刺激が起こるために乾燥が起きやすくなります。上記でも少し触れましたが、肌の乾燥は肌のバリア機能を低下させて外的刺激に弱い状態にさせてしまいます。

つまり、敏感肌をさらに悪化させてしまう可能性があるということです。

そのため、ハイドロキノンクリームと併用するのであれば、化粧水・美容液・乳液・クリームは保湿重視のスキンケア化粧品を使用するようにしましょう。

それでも乾燥が気になる場合には、白色ワセリンのような肌に負担なく使える油分の多い製品をスキンケアの最後に使うのも良いかもしれません。肌内部の水分の蒸発を防いでくれる効果が期待できます。

5.ハイドロキノン化粧品の口コミや評判をチェックする

今や、ハイドロキノンを扱うメーカーは多く、それぞれの商品を比較しているサイトや口コミがネット上にはたくさんありますよね。気になるハイドロキノン化粧品があったら、口コミや評判をチェックするのも商品を選ぶ上で役立ちます。

ただし、良い口コミしかない化粧品の場合にはステマの可能性もあるため、悪い口コミにも目を向けてみることも大切でしょう。特に、自分の肌質に近い方の口コミは大きな判断材料になるはずですよ。

6.トライアルセットがあれば試してみる

ハイドロキノンクリームに限ったことではありませんが、化粧品には合う合わないがあります。

特に、敏感肌の方の場合には慎重に化粧品を選ぶことが大切ですので、トライアルセットがあるメーカーであれば、まずは試してから始めるようにしましょう。ラインで試せるセットや、中には返金保証つきの化粧品もあるため、最低限のリスクを負うだけで済みます。

肌に合うかを事前に確認できて安心感を得ることもできますし、万が一肌に合わなくても余計な出費が抑えられるのは魅力でしょう。

7.皮膚科でのハイドロキノン治療を検討する

敏感肌の程度がひどい場合には、医療機関を頼った方が良い場合もあります。

市販で購入するよりも費用は高くなってしまいますが、医師から肌に合う濃度のハイドロキノンを処方してもらえるため、副作用のリスクを押さえることにも繋がるでしょう。肌の状態によっては、ハイドロキノン以外の治療法を提案してもらえることもあります。

自己判断で無理に始めるよりは、皮膚科でのハイドロキノン治療を検討するのも1つの選択肢として持っておくのも良いのではないでしょうか。

敏感肌でも使えるハイドロキノンクリームのおすすめはこれ!

ここで、敏感肌でも使用できるハイドロキノンクリームを2商品紹介します!
どちらのメーカーも高い技術力を駆使して、不安定なハイドロキノンを安定させ、肌に優しい処方のクリームになっています。

ビーグレン:QuSomeホワイトクリーム1.9

【商品の特徴】
ハイドロキノン(濃度1.9%)にビーグレン独自の浸透テクノロジーQuSomeを融合させたハイドロキノンクリームです。成分をその場に停留させるため、しつこいシミにじっくりと働きかけてくれます。

デリケートな妊娠中でも使用できるほど肌に刺激が少なく、万が一副作用などのトラブルが起こっても365日間返金保証が付いているため、安心して使用できるのも魅力でしょう。

【容量】
15g

【価格】
6,480円(トライアルセット 1,944円)

【トライアルセット】
あり(洗顔料・化粧水・美容液・クリーム2種類)

【使用方法】
夜のスキンケア後、パール1~2粒を手のひらに取り、顔全体に塗る。

サンソリット ホワイトHQ クリーム

【商品の特徴】
全国3000の医療機関をサポートする、サンソリットの化粧品。

ハイドロキノンが4%と高い濃度で配合されているのにも関わらず、毎日顔全体に使用できるほど肌に優しい処方になっているため、スキンケア感覚で使用できます。

防腐剤や界面活性剤なども不使用、さらに贅沢な美容成分も配合されているため、ハリのある健康な素肌へと導いてくれます。

【容量】
30g

【価格】
7,000円

【トライアルセット】
なし

【使用方法】
夜のスキンケア後、シミが気になる部分を中心に顔全体に塗る。(目や口の周りは避ける)

敏感肌の方が知っておきたいハイドロキノンクリームの使い方!

敏感肌の方がハイドロキノンクリームを安全に使用するためには、知っておきたいポイントがいくつかあります。

パッチテストは必ず行う

パッチテストとは、成分が体に合うかどうかを事前に試すテストのことを言います。

ハイドロキノンは少なからず肌に刺激を起こす可能性がある成分ですので、使用前のパッチテストを推奨しているメーカーも多くあります。

パッチテストの方法は簡単!
絆創膏などにハイドロキノンを薄く塗り、二の腕などの皮膚が薄い部分に貼り、24~48時間経った後に剥がして肌の様子をチェックするだけです。

この時、赤みやかぶれなどの症状が出ていたら、残念ながらハイドロキノンに対してアレルギーを起こしている可能性もあるため、使用を控えた方が良いでしょう。

ピンポイントでシミだけに塗布する

ハイドロキノンは、シミやそばかすなど気になる部分にのみ塗布しましょう。シミの周りなど広く塗ってしまうとその部分も美白されてしまうため、シミとのコントラストが逆に目立ってしまうこともあります。シミの範囲が小さい場合には、綿棒の先などにハイドロキノンをつけるとピンポイントで塗りやすいですよ。

ただし、製品によっては、顔全体に塗ってもOKというものもあるため、各メーカーの用法や用量を守って使用することが肝心です。

乳液やクリームを塗る順番に注意する

基本的にハイドロキノンクリームは、化粧水・美容液の後に塗ります。理由は、油分がある乳液やクリームの後に塗ってしまうと、肌への浸透力が落ちるからだと言われています。

ただ、敏感肌の方がハイドロキノンクリームを使用する場合には刺激が強すぎてしまう場合もあるため、クリームの後に塗っても良いかもしれません。ただし、効果は減少する可能性があるため、自分の肌状態と相談しながら調整すると良いでしょう。

ケアを行うのは夜だけにする

ハイドロキノンは紫外線が当たると成分が変化する「光毒性」を持っている成分です。もしも紫外線を受けてしまうとシミが濃くなったり、副作用を引き起こす可能性があるため、日中に使用する場合にはUVケアが必須だと言われているのです。

しかし、敏感肌の場合、ハイドロキノンを塗らなくても紫外線によるダメージを受けやすい状態です。肌への負担を最低限に減らすためにも、ハイドロキノンクリームの使用は夜だけにすることをおすすめします。

ハイドロキノン以外の選択肢はある?敏感肌でも使える美白成分は?

ハイドロキノンを試したら肌に刺激があって使えない……という方は、ハイドロキノン以外の優れた美白成分を試してみてはいかがでしょうか。そこで、敏感肌の方におすすめできる肌に優しい美白成分をお伝えします。

厚生労働省が認めた美白成分の中でも肌に優しい成分

「美白効果がある」と、現在厚生労働省が認めている美白成分は約20種類ほど。ハイドロキノン以外にも、シミを改善させる成分はあるため、ここで肌に負担の少ないと言われる成分を紹介します。

ただしどんなに肌に優しいと言われる成分でも、自分の肌に合うかは別問題。必ず、パッチテストを行って、安全に使用できるかを確認してから使用してくださいね。

エラグ酸
ベリー系の果物に含まれるポリフェノールの一種。メラニン色素を黒色化させるチロシナーゼの働きを抑える。肌に優しく、エイジングケアにも使用される。
プラセンタエキス
哺乳類の胎盤から抽出される成分。チロシナーゼの働きを抑える他、ターンオーバーを促す効果がある。
カモミラET
メラニン色素を生成するメラノサイトの増殖、活性化を抑える。保湿や抗炎症作用があり、ニキビケア化粧品に配合されることもある。現在あるシミを徐々に薄くする効果にも期待できる。

ハイドロキノンを無理に使うのは危険!選択肢を持つことも大切

一般化粧品にでも刺激を感じる敏感肌の方は、どんなに肌に優しい処方になっているメーカーのものでも、ハイドロキノンでも肌トラブルが起こる可能性があります。

中には、シミの改善ができるなら……と、かゆみや赤みを我慢しながら使用している方もいるようですが、これだとさらにシミが濃くなったり、炎症した傷が新たなシミになることもあり得るため、絶対にやめた方が良いです。

ハイドロキノン以外の選択肢、例えば皮膚科に通うことや、他の成分を使うこと、さらには成分に頼らず生活習慣を改善して肌の力を高めることでシミを改善していくなど、さまざまな選択肢を持つことが大切です。

敏感肌は肌の調子に合わせたシミケアを!ハイドロキノンの使用は慎重に!

ハイドロキノンのシミ改善効果は、確かに期待できるものです。

ただ、季節や生理周期によっても肌のコンディションが乱れがちな敏感肌の方の場合、ハイドロキノンを使用すると肌トラブルが引き起こされるリスクが高いということを理解した上で使用することが大切でしょう。しっかりと保湿を行い、規則正しい生活習慣を行うことでも、肌状態はどんどん良くなります。

すぐにでもハイドロキノンを使用したい!という気持ちはとても分かりますが、長い目で見て敏感肌を克服した後にハイドロキノンを使用するのも良いのではないでしょうか?

ぜひ、肌の調子に合わせたシミケアを行ってくださいね。

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